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コラムcolumn

人材不足解消の一手。外国人活用を考えてみる。

外国人の雇用/2017.07.20

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■ケーススタディ
(1)エンジニアの採用 エンジニアを雇用したい企業様が、外国籍の方を雇用したい場合は、情報工学・機械工学を専攻して日本の専門学校、もしくは国内外の大学を卒業している方、もしくはエンジニアとしての実務経験が10年以上ある方であれば、非常に高い確率で許可がおります。

(2)貿易業務担当の採用 海外取引業務担当として、外国籍の方を雇用したい場合は、商業実務・経営学を専攻して日本の専門学校、もしくは国内外の大学を卒業している方、もしくは貿易の実務経験が3年以上ある方であれば、非常に高い確率で許可がおります。

■今回のまとめ このように、学歴・職歴や業種などの制限はあるものの、きちんと理解すれば高い確率で確実にビザを取得することができます。特にエンジニアは海外に高度な技術を持っている人物が多く、弊社でも非常に多くのご相談が寄せられます。ビジネスの更なる発展に、海外の優秀な人物の採用を検討してみてはいかがでしょうか。

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